子ども部屋写真




子ども部屋
リビングの奥の部屋が、子ども部屋。リビングを通って子ども部屋へ行く設計は、お子さんとのコミュニケーションを取るため。もともと和室だった部屋を洋部屋へ改造したもので、リビングと部屋を仕切る「戸」も「片引き戸」にしてコンパクトに収さめ、また天井の仕切り壁も取り除くことで空間が広がり、リビングとの一体感も創出されてます。
窓際には、着脱可能な物干し竿受けも設置してありました。