三菱地所株式会社のここが違う!!  

■”街づくり”のトップブランド
三菱地所(株)が現在取り組んでいるのが、東京丸の内再構築プロジェクト。その第一弾として2002年9月に、最新技術に支えられたインテリジェントビル〈丸ビル〉がオープンしたことは、記憶に新しいところですね。目指す街のコンセプトを「世界のどの都市よりもインタラクションが活発な街」と定め、就業者や来街者に対し、付加価値の高いビジネス・オフビジネスが充実した街を建設している最中です。また、ランドマークタワーを中心とする横浜の「みなとみらい21」地区の開発、大阪の「りんくうプレミアム・アウトレット」に代表されるショッピングセンター事業と、エリアマネジメント技術は、日本のトップブランドとして広く認識されています。



■新しい住まいの価値観を提案
2002年3月期より、三菱地所(株)のマンション新規販売戸数は人気のエリアに供給を集中しています。その中でも、眺望に優れたタワーマンションと、共用施設が充実した環境創造型の大規模物件、利便性に優れた都心の短期開店型物件に注力しています。「百道タワー」も、その中のひとつ。都心のすぐそばにありながら、海、空、緑という自然の広がりを最大限に享受できる街に、新たなランドマークとして登場しました。そして素材の美しさと質感にこだわったデザイン、すばらしい眺望と上質なインテリア・設備。利便性とゆとりを兼ね備えたこの居住空間が、ライフスタイルの新しい価値観を築いていきます。



■ぬくもりと先進性を兼ね備えた住まい
三菱地所は、その都市づくりと併せて、人と自然の共生をめざした住宅づくりも幅広く評価を受けています。福岡市西部の副都心・藤崎で分譲中の「ブライトンヒルズ藤崎」は、住空間の理想をあらゆる角度から検討し実現した、ぬくもりと先進性を兼ね備えた住まいです。緑の公園や文化施設も数多く揃う文教区藤崎に、天然の素材を使用した上でモダンテイストを取り入れた、落ち着きと新しさがとけあう住まい。先進の機能と技術を導入しながら、ナチュラルな住み心地が広がります。立地は、南方面に光をさえぎる高さの建物が建ちにくい、という理想的な土地。リビングルームとキッチンは真南に広く設けることにより、光と風を存分に取り込む空間を構成しています。



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